無職(ニート)でも仮想通貨口座開設OK!

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無職(ニート)でも仮想通貨口座開設審査に通るの?

働いていない無職(ニート)で現状無収入の方でもビットコイン、イーサリアム、リップル、ネムなどの仮想通貨購入に前向きの方もいると思います。

 

無職の方でも以前に収入があった場合ですと資産を持っている人もいると思いますので、ポートフォリオの1つとして仮想通貨を加えたいという富裕層もいるでしょう。

 

但し、今回は無職・無収入の仮想通貨口座開設審査を徹底検証していきたいと思います。

 

結論から言えば申込基準を満たしていれば無職(ニート)・資産ゼロでも仮想通貨口座開設・購入することは可能です。

 

これは現状の話になりますので審査基準が厳しくなれば落ちる人も増えていくのではないか?と考えられます。

 

実際に概ねほとんどの仮想通貨取引所でアカウントを作成する時に「職業」、「年収」、「資産」などの入力項目がありますので審査において参考指標の1つになっていることは間違えないでしょう。

 

ニートから仮想通貨で億り人続出!?

 

仮想通貨の銘柄によっては1年間で100倍以上の値上がりを記録してものもあります。

 

簡単に言えば100万円投資して1年間放置すれば1億円になっていたというスゴイ話しです。

 

実際にインターネット上では「ニートから億り人になった!」、「3億円稼いだ!」などバブリーな話が飛び回っています。

 

株式市場においても稀に100倍以上になる銘柄もあるのですが、仮想通貨の場合ですと2017年においては多数の銘柄で100倍以上の値上がりを見せるバブルになりました。

 

それだけ無職・ニートでも人生逆転のチャンスがあるということです。夢のある投資なのは間違えないのですが2018年以降は稼ぐの厳しくなるという見方もあります。ハイリスク・ハイリターンを自覚してトレードする必要がありますね。

 

無職(ニート)も仮想通貨で稼いだら確定申告→税金支払い

 

当たり前ですが無職だから非課税になるということはありません。

 

利益を出したら確定申告をしてキッチリと納税する必要があります。税金に関する知識が無いのであれば税理士等に相談するか自分で勉強する必要があります。

 

ある程度は知識がある方が良いと思いますので一定の知識を身に着けておくことをおすすめします。

 

なお、確定申告・税金のことを考えるのが面倒という方は購入してガチホするのも1つの手です。

 

課税対象になるのはあくまで売買して利益が出た場合ですので含み益は対象になりません。購入後に売買は一切しなければ確定申告は不要です。

 

ニートから億万長者になって転落する例で多いのが脱税です。発覚すると通常よりも多く税金を支払わないといけないので注意しましょう。